【出展情報】「縄文のてしごと展」10/6-21 in東京

【出展情報】「縄文のてしごと展」10/6-21 in東京

8月9月とばたばたしているうちに、夏があっというまに終わってしまいました。

遅ればせながら10月の告知です。

 

 

縄文の手しごと展

告知ページ→https://dogupota.net/2018/09/13/5632/

日時: 2018年10月6日- 21日 12:00~19:00(最終日17:00まで)

開廊日 水・金・土・日

場所: 西荻窪・アトリエすゞ途
東京都杉並区松庵3丁目31−3

 

 

” 縄文人ってどういう人たちだったんだろう?縄文ファンであれば誰もがそう考えると思います。

ひとつ確かなことは、縄文人は「その時代に生きた普通の人たち」であるということです。

縄文時代や縄文人を「特別で特殊なもの」と見る視点もありますが、その時代に生まれたら、われわれもごく普通の日常として、石器を作り、土器を作り、土偶を作る生活を送ったでしょう。

いまでは用途のわからないものでも、それぞれの遺物に「縄文時代の普通の生活」が刻まれているのです。

縄文遺物をアート視点ではなく「その時代の日常にあったもの」と捉え、縄文時代に由来する、生活に使えるもの、身につけられるものを中心に展示販売を行います。 ”

(土偶と縄文のポータルサイト「どぐぽた。」告知ページより)

 

参加作家さん

  • 小林亨
  • 平田篤史
  • うるし劇場
  • たあと
  • 田中静
  • deer bone hai
  • 山内崇嗣
  • 福田康史
  • アトリエシミズ・ジュエリーワークス
  • 松本ジュンイチロー
  • みんなのてぬぐい研究室

(敬称略・順不同)

 

 

昨年も参加させていただいた「縄文のてしごと展」に今年も参加いたします!

お誘い頂きありがとうございます。

 

今回委託での参加となりますので、どうぞよろしくお願いいたします。